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学生生活/学生のページ

時間割(一年次のもので、必修となっているものだけ載せました)

1時限(8:40〜9:55)   総合科目A   情報処理 フレッシュマン
セミナー
情報処理
2時限(10:10〜11:25) 総合科目A 教育学2 情報処理、国語 心理学T1 第二外国語
3時限(12:15〜13:30)   第一外国語     体育
4時限(13:30〜15:00) 第一外国語 心身障害学1   第一外国語 心理学2
5時限(15:15〜16:30) 第二外国語     教育学1 心身障害学2
6時限(16:45〜18:00)          


総合科目A:自分の学群・学類にとらわれず、様々な分野について学ぶことができます。

フレッシュマンセミナー(総合科目B):クラスごとにわかれ、様々なことを行います。高校まで
                       のHRに近いかと。二学期からは、同じメンバーで人間
                       研究セミナーが行われます。

情報処理:コンピュータに関する知識を学び、実際にパソコンに触れてEメールを送ったりHPを
      作ったりします。
       ※HPを見たい方は、人間学類生のページを参照してください。

第一外国語:基本的に英語を学びます。入学式の次の日にプレイスメントテストというクラス分
        けのテストがあります。なお、年度の終わりに検定試験があり、それに受からな
        と単位が取得できないことになってます。

第二外国語:人間学類では、フランス語、ドイツ語、中国語、ロシア語から選ぶこととなります。
        なお、ドイツ語には英語同様、学年終了時に検定があります。

専門基礎科目:以下の三つは、二年次の専攻分けを決める資料となります。

    教育学1/2:教育学について、1では教育実践・教育環境・教育史的アプローチから、
             2では各担当者の専門的な領域から考察を加えていきます。
    心理学1/2:心理学の目的と方法、神経生物学的基礎、心理的発達、感覚、知覚、意
             識、学習、記憶思考と言語、基本的動機、情動、個人差、パーソナリティ、
             ストレス、異常心理、心理療法、社会的認知、社会的相互作用、心理学
             史の基礎事項を概説します。
    心身障害学1/2:1では、障害児・者の心理・臨床に関わる課題を中心に、心身障害
              学全般についての概説を、
              2では障害者、高齢者の教育・福祉・リハビリテーションに関する基
              礎事項を学びます。

体育:講義と実習があり、実習では、サイクリング・サッカー・水泳・テニス・ハンドボール・バスケ
    ットボール・バドミントン・ジャズダンス・ジョグ&ウォーク・シューティングスポーツ・タッチフ
    ットボールから選ぶことが出来ます。

 なお、各授業について詳しく知りたい場合は、筑波大学図書館HP上のシラバスを参考にしてく
ださい。

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