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【附属学校間連携研究】

 5附属連絡会議で検討し,センター教員が附属学校間のコーディネーターとなって推進する研究です。過去には以下のようなテーマに取り組みました。


<平成28年度>
・聴覚特別支援学校幼稚部乳幼児相談及び肢体不自由特別支援学校小学部重複学級の実践から、教育の可能性を探る
 筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属聴覚特別支援学校
<平成27年度>
・「知的障害児・肢体不自由児への効果的な食育推進プログラムの開発」(継続)
  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属桐が丘特別支援学校


・「特別支援教育におけるタブレット端末を活用した教材についての研究」(継続)
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校・筑波大学大塚特別支援学校



<平成26年度>
・「知的障害児・肢体不自由児への効果的な食育推進プログラムの開発」(継続)

  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属桐が丘特別支援学校

・「特別支援教育におけるタブレット端末を活用した教材についての研究」(継続)
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校・筑波大学大塚特別支援学校


<平成25年度>
・「知的障害児・肢体不自由児への効果的な食育推進プログラムの開発」

  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属桐が丘特別支援学校

・「特別支援教育におけるタブレット端末を活用した教材についての研究」
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校・筑波大学大塚特別支援学校


<平成24年度>
・「見えにくさ」のある肢体不自由児に対する社会科指導

  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校

・視覚認知機能に課題を抱える肢体不自由児の算数・数学科の学習指導法の研究 ―視覚特別支援学校の算数・数学の指導法を取り入れて―
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校


・発達障害や重複障害がある幼児のアセスメントと支援方法、園へのコンサルテーションの在り方に関する研究(2) ―座位の保持や移動に困難を抱える知的障害児の事例を通して―

  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属桐が丘特別支援学校

・小中学校の「特別支援教室」に求められる役割と機能について(1,2) ―附属学校の教材教具の集約と、それを整備したリソースルームの試み―
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校


<平成23年度>

・「見えにくさ」のある肢体不自由児に対する社会科指導
  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校


・視覚認知機能に課題を抱える肢体不自由児の算数・数学科の学習指導法の研究 -視覚特別支援学校の算数・数学の指導法を取り入れて-       

  筑波大学附属桐が丘特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校

・ 発達障害や重複障害がある幼児のアセスメントと支援方法、園へのコンサルテーションの在り方に関する研究(2) -座位の保持や移動に困難を抱える知的障害児の事例を通して-

  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属桐が丘特別支援学校

・小中学校の「特別支援教室」に求められる役割と機能について(1、2) -附属学校の教材教具の集約と、それを整備したリソースルームの試み- 

  筑波大学附属大塚特別支援学校・筑波大学附属視覚特別支援学校 


<平成22年度>

・「小中学校の「特別支援教室」に求められる役割と機能について ~その(1)附属学校の教材教具の集約と、それを整備したリソースルームの試み
  大塚特別支援学校・視覚特別支援学校 


・「発達障害や重複障害も持つ幼児のアセスメントと支援方法、園へのコンサルテーションの在り方に関する研究」(2) ~座位の保持や移動に困難を抱える知的障害幼児に事例を通じて~
  大塚特別支援学校・桐が丘特別支援学校 


・「見えにくさ]のある肢体不自由児に対する社会科指導
  桐が丘特別支援学校・視覚特別支援学校