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| 新型インフルエンザ対応・対策
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  新型インフルエンザへの対応・対策

● 現在(7月11日6時)、通常開催中ですので、下記の対応(B)をお願いします。会場校の対応状況に応じて、 本大会でも対応・対策を実施します。

● 会場校の対応・対策は こちら 



● 6月6日開催の理事会において、下記の対応・対策が決定されました。

(A) 大会会場が使用禁止になった場合 (B) 大会会場が使用でき通常開催の場合
@大会の開催を発表論文集による誌上発表の形態とし、会場での発表等は行わない。

A
払込済みの予約参加費・懇親会費・教育セッション参加費については、返金する。ただし、ポスター発表筆頭者及び連名者については、予約参加費の返金額を半額とする。返金方法については、実行委員会より該当者に問い合わせる。

B必要な情報の周知は大会ホームページを通じて行
@会場校(筑波大学)における対策を大会ホームページに掲載し、会員にもその実施を依頼する。

A主な対策(筑波大学の対策より抜粋)

( こちら も必ずご確認ください)

感染発生地域への対応

(1)感染発生地域を訪問した学生・教職員・その他関係者

(i) 国内外の感染発生地域を離れてからの7日間は,毎日朝・夕に体温を測定・記録してください(体温,健康チェック表)。

(ii) 発熱・咳・下痢・吐気等の症状が出現したときには,マスクを着用するとともに,直ちに所在都道府県の相談窓口又は保健所に「電話」で相談するとともに,本学にお知らせください。
参照:「8 発熱や咳などインフルエンザと似た症状がみられた場合」


(2)感染発生地域に居住している学生・教職員・その他関係者

(i) 毎日朝・夕に,体温を測定・記録してください(体温,健康チェック表。

(ii) 不要不急の外出を控え,外出する場合でも人混みを避けるとともに,混み合った場所でのマスク着用,咳エチケットの徹底,うがい・手洗い等の徹底など,個々人・各家庭で感染防止に努めてください。

(iii) 発熱・咳・下痢・吐気等の症状が出現したときには,マスクを着用するとともに,直ちに所在都道府県の相談窓口又は保健所に「電話」で相談するとともに,本学にお知らせください。

4 感染発生地域からの来訪者と接触した学生・教職員・その他関係者の取扱い

(i) 来訪者については,接触する日に体温測定し,発熱していないことを確認してください。また,接触者は接触日から7日間は,毎日朝・夕に体温を測定・記録してください(体温,健康チェック表)。

(ii) 「対人距離(2m以上離れる。)」を保つように努めてください(必要に応じマスクを着用)。また,接触者は,接触後にうがい・手洗い等を行ってください。

(iii) 発熱・咳・下痢・吐気等の症状が出現したときには,マスクを着用するとともに,直ちに所在都道府県の相談窓口又は保健所に「電話」で相談するとともに,本学にお知らせください。